輝く女性に、輝くミモザの花束を。
3月8日は、女性の功績を祝いジェンダー平等を考える国際女性デー。
強く、優しく、私らしく輝く。
誰もが誇りをもてる社会になることを願って、
コスメデコルテでは「国際女性デー」を応援する活動を行っています。
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輝く女性に、
輝くミモザの花束を。
3月8日は、女性の功績を祝いジェンダー平等を考える国際女性デー。
強く、優しく、私らしく輝く。
誰もが誇りをもてる社会になることを願って、
コスメデコルテでは「国際女性デー」を応援する活動を行っています。
コスメデコルテでは、国際女性デーを記念して、
伝統工芸の分野で活躍する女性職人による展示会、
DECORTÉ「KIHIN to the future」展を開催します。
本展示会では、ブランドサイト内の特設ページ
「KIHIN to the future」で紹介している女性職人が実際に制作した珠玉の作品を展示いたします。
期間:2025年3月1日(土)~3月31日(月)
会場:Maison KOSÉ銀座
時間:11:00~19:00
期間:2025年3月1日(土)~3月31日(月)
会場:Maison KOSÉ銀座
時間:11:00~19:00
コスメデコルテ公式Xアカウントをフォローの上、対象キャンペーン投稿をリポストまたは引用リポストすると、抽選で10名様に国際女性デーのシンボルでもあるミモザをモチーフにしたフレグランス計3品をセットにしてプレゼントいたします。
キャンペーン期間
2025/3/1(土)10:00~3/15(土)23:59まで
賞 品(計3点)
コスメデコルテ キモノ ミモザ オードトワレ 50mL/15mL
コスメデコルテ キモノ ミモザ ソリッドパフューム 2g
キャンペーン期間
2025/3/1(土)10:00~3/15(土)23:59まで
賞 品(計3点)
コスメデコルテ キモノ ミモザ オードトワレ 50mL/15mL
コスメデコルテ キモノ ミモザ ソリッドパフューム 2g
ジェンダー、世代、国境、常識や価値観――。
さまざまな境界を-beyond-越えて活躍する
SHELLY、りんたろー。(EXIT)、
トラウデン直美が、国際女性デーに集い、壁や境を超えて自分らしく輝いた瞬間をテーマに「自身が壁を越えた瞬間」と「その先で手にした輝き」について語り合います。20分間のトーク番組を通じて、自分らしさや自己肯定感、女性活躍やジェンダー平等など、新たな視点を広げるきっかけをお届けします。
・タイトル:『beyond』
・出演:
SHELLY、りんたろー。(EXIT)、
トラウデン直美
・放送日時:
2025年3月8日(土)
午後4時55分~午後5時15分
・放送局:
テレビ東京、テレビ大阪、
テレビ愛知、テレビせとうち、
テレビ北海道、TVQ九州放送
・番組ホームページ:
https://www.tv-tokyo.co.jp/beyond/
三澤 世奈
1989年、群馬県に生まれる。明治大学商学部卒業。
大学在学中、三代秀石 堀口徹の作品に感銘を受け、門戸を叩く。2014年、堀口切子 入社。
2019年7月より堀口切子のブランド「SENA MISAWA」(2024年「N」に改名)の制作・プロデュースを担当。
中里 花子
1972年生まれ。
唐津に育ちテニスプレーヤーを目指し16歳で単身渡米、以後半生をアメリカで過ごす。
大学卒業後、日本の食文化に目覚め父の中里 隆より陶芸を学ぶ。
2007年自身の工房「monohanako」を唐津に設立。
現在は唐津とアメリカ・メーン州の二拠点で制作・個展活動を
行なっている。
梶浦 明日香
NHK名古屋放送局・津放送局キャスター時代にさまざまな
伝統職人を取材。
伝統工芸の素晴らしさやそこに込められた思いに感銘を受けるとともに、このままでは多くの伝統工芸が後継者不足のため失われてしまうと危機感を感じ職人の世界へ。
2010年、国際根付彫刻会会長を務めていた三重県伊勢市の中川忠峰氏に弟子入りし、根付職人となる。
また次世代の若手職人の活動の幅を広げるべく、様々な伝統工芸を担う若手職人のグループ『凛九』や『常若』を結成。
各地で展示会やワークショップを開くなど、新たな担い手の育成にも力を注ぐ。
佐竹 美都子
株式会社西陣坐佐織 代表取締役。
同志社大学を卒業後、一般企業勤務を経て学生時代から続けてきたセーリング競技で2004年アテネオリンピックに日本代表として出場。
2025年より家業の西陣織製造業に従事し、2012年株式会社西陣坐佐織設立。
翌年、オリジナルブランド「かはひらこ」を立ち上げる。
華道 小松流師範、能楽観世流、煎茶道など和の文化にも造詣が深い。趣味はサーフィン。
吉岡 更紗
京都市生まれ。
大学卒業後アパレルメーカーに勤務したのち、愛媛県にある野村シルク博物館で染織技術を学ぶ。2008年より父・吉岡幸雄氏のもとで染色の仕事に就き、2019年、父の急逝により6代目となる。職人としての仕事に加え、「染司よしおか」代表として工房と店舗の経営も担う。2023年には初の著作「新装改訂版 染司よしおかに学ぶ はじめての植物染め」を上梓。
河田 里美
石川県生まれ。
大学でグラフィックデザインを学び、広告代理店に勤務したのち石川県立九谷焼技術研修所にて絵付を学ぶ。
2007年より日本工芸会・正会員である九谷焼作家の中村陶志人に師事、2017年に日本伝統工芸士に認定される。
現在は九谷焼作家として活動するほか、金沢美術工芸大学、石川県立九谷焼技術研修所にて講師を務めるなど後進の育成にも取り組んでいる。
江里 朋子
京都市生まれ。大学在学中より重要無形文化財「截金」保持者である母の江里佐代子氏の下で截金を学ぶ。母と同様に截金の技術を飾筥等の工芸品や欄間などの壁面装飾、茶道具などへ展開しその可能性を拡げる。2011年に日本伝統工芸展新人賞を受賞、以降数多くの賞を受賞している。精力的に制作活動を行いながら截金の魅力、普及に努める。日本工芸会・正会員。
平田 のどか
岡山市生まれ。
岡山県で名匠のもと、自家製鋼と鍛刀技術の修行をしていた祐平さんとの結婚を機に上京。祐平さんの仕事を支えたいという思いからたたら製鉄を学び、自身のアイデアを加えながら「歩留まりが良く、粘り強く、刀工にとって加工しやすい高品質な玉鋼」の製作に取り組む。かつては女人禁制とされてきた鍛刀の世界で、世界でただ一人のたたら師として活動。SNSをはじめとしたデジタルプラットフォームからの発信やPR活動にも積極的に取り組んでいる。
のむら まり
明治末開業、京都・嵯峨嵐山で唯一の京漆器・螺鈿ジュエリー専門工房「嵯峩螺鈿・野村」に生まれる。
商社勤務、伝統工芸の商品開発運営の仕事を経て、2011年に家業に戻る。2014年ばらをモチーフにした螺鈿ジュエリーが、「京ものユースコンペティション」準グランプリ受賞。仕事や家庭に忙しい大人の女性を応援するブランドとして、MARI NOMURAを立ち上げる。これまで伝統工芸を知らなかった人へのきっかけ作りになればと考える。
2児の母。
ラベア・ゲバラ
ドイツに生まれ、ドイツとイスラエルの大学でデザインを学ぶ。2020年、4度目の来日を機に日本に居を構え、山中漆器の魅力を知ったことがきっかけで石川県立山中漆器産業技術センターにて学ぶことに。
現在は山中の地に工房を構え、自身の作品を制作。陶芸家のパートナーとそれぞれの拠点でものづくりに取り組み、素材や技術を探求している。
株式会社コーセー(以下、当社といいます)が運営する「Happy International Women’s Day DECORTÉ Mimosa Campaign 2025(以下、本キャンペーンといいます)」において皆様に提供するサービス(以下、サービスといいます)は、ここに記す応募規約に従って行われるものとします。本サービスを利用される方は、応募規約に掲載の内容すべてにご同意いただいたものとみなします。
【応募期間】
2025年3月1日(土)10:00~
2025年3月15日(土)23:59
【賞品】
コスメデコルテ キモノ ミモザ オードトワレ 50mL/15mL
コスメデコルテ キモノ ミモザ ソリッドパフューム 2g
【当選者数】
10名様
【第3条(通信環境について)】
インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。
通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねますので、ご了承ください。
【第7条(免責)】
本キャンペーンへの参加は、応募者自らの判断と責任において行うものとし、応募に際して応募者に何らかの損害が生じた場合、当社の故意または重過失に起因するものを除きその責任を一切負いません。当サイトの利用は、お客様の責任において行われるものとします。当サイトをご利用中に発生した直接・間接の損失・損害に対し、当社はいかなる責任も負いません。
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